上水道・下水道料金削減事業

節水を考えている企業の方に朗報!!

エコバルブで10%~40%水量をカットできます

5大POINT!!

水資源の節約

限りある地球資源「水」を効率的に使用でき地球環境に貢献

変わらぬ使用感

施工後も変わらない水の使用感。あらゆる施設で節水効果を
発揮します

水道管の耐久度アップ

各階によって異なる水圧、水量を同水圧、定流量化。水道管
の耐久度もアップ!

燃料・動力費も節約

水槽・ポンプ等の使用電力、給水、給湯設備の燃料・動力費
等も節約できます。

短期間で減価償却

節水効率が高く、導入経費は短期間で回収できます。

下水道料金削減

上下水道料金の前提になる制度がみなし制度と呼ばれるもので条例で各自治体に規定されています。
これは、「上水道で使用した水の使用量を使った分だけ100%下水道に流れていったとして課金」という内容の制度なのです。
そこで下水道排出量減量認定申請という制度を利用し、事業所の経費削減を提案いたします。
下水道料金の算定の対象となる汚水排出量については、水道水、井戸などの使用水量をもってみなすこととなっています。しかし、一方で製氷業、食品の製造過程、ビルの冷却塔の蒸発水のように、営業に伴い使用する水量と汚水排出量とが著しく異なるものを営む場合は、公共下水道に排除されない水量(減水量)を申告することができます。減量とは、使用水量からこの減水量を差引いて汚水排出量を認定することをいいます。
この制度が適用された場合、上水道が100%だったとして下水道は消失する分30%と仮定します。下水道は実際に排水した70%だけの料金計算で良いので、この差の水道料金が経費削減となるのです。
この機会に水道使用状況を見直してみませんか?どのくらいの削減になるか無料診断いたします。